バーサス版グフカスメモ その2

コスト別の立ち回り

500:相手の覚醒をどう捌いていくかがポイントになるコスト帯。幸いにも逃げや自衛には困らないのでキチッと仕事をこなせば勝てる。相方と一緒に出てピョンピョン、無理に攻めずにとにかくロックを貰って逃げ回り隙あらば格闘やガトシでダウンを優先して取っていく。上手く行けば200前後で覚醒が出来るのでどっちにぶつけるかはケースバイケースで。

400:コスオバ無しだがかなり気を遣うコスト帯。落ち方やタイミングを間違えると覚醒が使えないor覚醒落ち→相方がボコられて負け、といった流れが多い。ただ後落ちすればお互いにコスオバが無いので両前衛の形で400側へと合わせて動く様にしたい。

300:組んでて楽しいコスト帯、お互いに両前衛からの覚醒の暴力でぐちゃぐちゃに荒らしに荒らして勝つのが定石か。むしろチンパンになる勢いで行かないと落ちすら貰えないので強気にウキー!とチンパンで。

200:コスオバの無いが気を遣うコスト帯その2。ぶっちゃけ200側のキャラパによってかなり左右されるのと200側が覚醒をがしがし回していけるかどうかにかかっているので200側のフォローに回っていくようにしたい。

覚醒考察

共通:弾数とブースト回復、射撃の硬直をステップでキャンセル可。

B:メリットが機動力爆上げ、格闘や射撃の火力うp、相方の弾数回復(ストライカーは×)。デメリットが覚醒時間が短い、防御補正無し?

L:メリットが覚醒時間が長い、相方のブースト回復、防御力うp、ブースト効率がうp。デメリットが機動力にほぼ補正無し、攻撃補正無し?

自分自身の覚醒に関してはメリットデメリットそれぞれなのでケースバイケースだが是非とも相方にはB覚が欲しいところ。ガトシを大盤振る舞い出来るのはグフカスとしては超絶嬉しい。

またピンチの時もワイヤーと道路が有ればかなり誤魔化しが効く。